ハプスブルク家と陶磁器『アウガルテン』と紅茶のひとときが終了しました

12月15日㈰に、大阪梅田の商業ビル「ブリーゼブリーゼ」でカリーニョの講座が行われました。

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ハプスブルク家と陶磁器『アウガルテン』と紅茶のひととき
募集内容はこちらをご覧ください ※現在この講座は終了しました

会場の様子をご覧ください。

会場のブリーゼブリーゼ
巨大モニュメントには、「双頭の鷲(ワシ)」であるハプスブルク家の紋章が
日本・オーストリア友好150周年記念行事として会場を盛り上げています

会場の案内です

オーストリア・ウィーンを代表する陶磁器メーカー「アウガルテン」のディスプレイ

カリーニョ代表の加納が解説する、独自制作の年表から紐解く陶磁器の歴史です
ただ「可愛くってステキ」だけではない、裏側の世界を知ることが出来ます

アウガルテンの名作「マリアテレジア」と、ウィーンの名物ケーキ「ザッハトルテ」
オーストリア紅茶で頂きます

お土産には、アウガルテンのペーパーナプキンつき。
参加者の皆様は、はるばる遠方よりこの講座のためだけにお越しの方もいらっしゃり、スタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。一度聞けば、その面白さがわかるカリーニョの講座です。すぐに満席となり、キャンセル待ちとなってしまった方々には、大変申し訳ございせんでした。

セミナーは今後も開催予定ですので、ぜひとも皆様の参加をお待ちしております。
現在募集中のセミナー・イベントは「ニュース」欄をご覧ください。

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編集部

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カリーニョ編集部による記事です